500アクセス/日きても読まれない記事


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ID 100211694

こんにちは。
ロコです。
 
「ロコさん、500アクセス/日あるのに
 この1年商材が売れません。本当に
 悩んでます。。」
 
とメルマガ読者のYさんにご相談を受けました。
 
ブログを見てみると、記事の内容が薄く
検索すればどこにでも書いてあるようなことが
書かれてありました。
 
そして、Yさんの記事は、抽象的なことが
書かれてあり、とても共感できるようなことでは
ありませんでした。
 
 
私も最初書いていた記事は、「アフィリエイトとは?」
など、誰でも書くような内容を記事にしていました。
 
そして、とても抽象的なことを書いていたので
コメントももらえないし、お問い合わせメールも
もらえませんでした。
 
もちろん、商材なんて1本も売れませんでした。
 

具体例を交えて読者に共感してもらう

 
抽象的なことって、読者にわかり
づらいのです。
具体的に例を書いてあげないと読者は
わからないのです。
 
例えば、「共感すること」についてですが、
こちらを参考にしてください。
 
 
具体例を交えて書いているので、わかりやすいと
思います。
 
もう一つ例をあげます。
コピーライティングで言えば、「スリーノット」に
ついて書くとします。
 
*not read
*not believe
*not act
 
これを書いて説明しただけで終わっても
「いい話だった」で終わるのです。
 
 
このスリーノットの壁を超えることによって、読者は
結果として何を得ることができるのか、どうやったら
お金にすることができるのか、説明しないと読者は
おそらく途中で読むのをやめると思います。
 
というのも
 
「スリーノットなんて知ってる」
 
と思って読まれないのが大半だと思うからです。
 
 

どうすれば読まれる記事が書けるのか?

 
このように、あなたの記事が読まれるために
コピーライティングは必要です。
 
1日1000アクセスきても、記事を読まれないと
1円にもなりません。
 
もちろん集客も大事です。
 
 
しかし、コピーライティングのテクニックを
持っていないと商材は売れません。

 
「読まれる記事」「共感される記事」を書けるように
なったら、あなたの商品は売れます。
 
ですから、コピーライティングの技術も
大切にしてくださいね。
 
 
「コピーライティングってそんなに大切なんですか?」
 
というご質問はありませんか?
 
ご質問やご相談などありましたらロコに
お尋ねくださいね。
 
ご質問、ご相談なども48時間以内に返信を差し上げます。

 

 
 


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