記事の書き方のコツ 売れる文章を書くために


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ノートとペンとコーヒー

こんにちは。 ロコです。



「読者がどう思うかを考えて

 いつも記事を書きましょう。」



私がコンサルでよく言っている言葉です。

これは、ライティングコンサルの先生に

私がよく言われたことです。



最初、この言葉をコンサルの先生に

言われた時、



「そんなのわかってる・・・。」



とちょっと反発も覚えたくらいでした。



今考えればその時は何一つわかって

いなかったのです。



先生に言われたことをノートに書いたものの

脊髄まで落としこんでなかったのです。



上っ面の言葉だけわかっていたのでした。

半年くらい苦しみました。



私は、冒頭の言葉をコンサル生に言って

初めて自分にも言えることだと気づきました。



コンサルをするようになってやっと

私は一読者としてコンサル生の記事を読み

読者の気持ちがわかるようになったのです。



「このオープニングだと、読者は先を

 読まないだろうな。」



「このリンクの張り方だと、読者は

 クリックしないだろうな。」



こういうことを記事を読んで感じるように

なりました。



そして、自分の記事も客観的に見ることが

できるようになりました。



あなたの記事は、読者が読むものです。



「読みたい」「クリックしたい」と

読者の感情が動くような記事を書かなければ

読者は行動しません。



読者が行動しないということは

あなたの商品が売れないということです。



読者の気持ちを考えなければ、

いつまで 経ってもいいコピーは書けません。



いつも、必ず「読者はどう思うかな?」と

いうことを考えながら記事を書いてください。 



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2 Responses to “記事の書き方のコツ 売れる文章を書くために”

  1. はまぞふ より:

    ロコさん、こんにちは。
    はまぞふです。

    > 「読者がどう思うかを考えて
    > いつも記事を書きましょう。」

    たしかに。
    頭ではわかっていても、
    実践できていないことが多いですね^^;

    読者の気持ちになって、
    記事を書くことは重要ですね。

    それに、書いた後に、
    自分の記事を客観的に見ながら、
    「読者はどうおもうかな?」
    と見直していくことも大切ですね^^

    今回も勉強になりました^^

    読む人の心を揺さぶる
    コピーライティングを書いていきたいですね^^

    応援完了です^^

    • ロコ より:

      はまぞふさん

      こんにちは!

      ちょっとはまぞふさんの記事と

      被ってしまいましたね(^-^)

       

      頭ではわかっているけど、

      きちんと脊椎まで落とし込んでいないことって

      よくあります。

       

      「読者の気持ちを考える」というのは

      とても大事なことですよね。

       

      自分の記事ってなかなか客観的に

      見ることができないものです。

      だから、私はライティングコンサルを

      受けました。

       

      やはり、その道のプロの人に指導して

      もらうことは自分で気づかなかったことに

      気付かされますから。

       

      >読む人の心を揺さぶる
      >コピーライティングを書いていきたいですね^^

       

      本当ですよね。

      たった一人でもいいので私のコピーで

      感情グラグラな状態になったらいいな〜(笑)

       

      応援ありがとうございます。

       

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