共感を呼ぶコピーライティングのテクニック


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手紙


ロコです。



A ニートの私は7年間に渡り、銀行の通帳残高は

  0に近い状態でした。たまにバイトで家庭教師を

  していましたが、それでも毎月クレジットカードから

  引かれるお金には毎日ビクビクしていました。



B 私は下克上を始めて3日目に2700アクセスを

  獲得して、一ヶ月はその記事がランキング

  上位にいたので、万々歳の日々を送っていました。



あなたはAとBのどちらに

共感するでしょうか?



AもBも私の本当の話です。

包み隠さずお話しています。



でも、きっとあなたはAに共感する

のではないでしょうか?



自分でも恥ずかしい過去を晒す

こんな私でもニートだったと言うのは

かなり抵抗があります。



「この人、仕事もしてないでブラブラして

 何してたんだろう?」



そう思われるのが恥ずかしいからです。



でも、似たようなことを記事にしても

共感されるのは、Aの方でした。

だから、私の読者の方はニートの方が

多いんです。



なぜ、Bに共感する人は少ないのでしょう?



それは、教材実践3日後にアクセス爆発する人って

なかなかいないからです。



読者にとっては嫌味です。



「なんなのこの人!」



で、その記事は読まれずに終わってしまいます。



読者に信頼してもらうには

だから、あなたも覚えておいてください。



読者に共感してもらうには、恥ずかしいことも

包み隠さずお伝えすることです。



『弱み』をさらけ出してこそ、読者は

あなたを心から信頼します。



「この人は私の味方だ」



と読者が思うからです。



あなたがカッコつけても、何もいいことは

起こりません。



読者の信頼を得て、商品を買ってもらうには

自分をさらけ出してください。



それがコピーライティングの1つのテクニックだと

いうことも覚えておいてくださいね。



「こんな恥ずかしいことでも読者に

 伝えて信頼を得ることができるのでしょうか?」



ということでもかまいません。

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